金魚のような花
金魚草を育てることにしました。金魚草は切花でもよく使われていて、お花屋さんにたくさん並べられる花です。
太めの茎に縦に30センチくらい花を連ねます。ストックととてもよく似ています。洋名はスナップといいます。
金魚草という名前は花の咲き方が金魚のおちょぼ口に似ているところから付けられたと言います。ふっくらふくらんでかわいい形です。
種を出してみるととっても小さい種でした。本当に直径1ミリくらいしかありません。フッと風が吹いたら飛んでいってしまいそうです。
小粒のため土をかぶせないので気を付けながら外に運びました。種は穴を開けた容器に入れて、下から水を吸うようにしました。
下の容器に水を入れると驚くほど早く水を吸い上げました。あっという間に土が湿りました。発芽するまで乾燥させないように水をやるようにします。6/2
ひとこと
小さな種なので慎重に触りました。
鹿児島のしょうゆ
私、先日友人の家に誘われてお泊りすることになりました。 夕食を交えながらグラスを傾け、談笑に花が咲いていたのですが、お刺身用のしょうゆがどうも甘い。 つづきへ